2004年12月21日

「お客様が感動するカット!」についての重要なお知らせです。

2005年度クラップ・カット・スクールの正式な募集が始まりました!
 
美容師にとってかけがえのない技術・・・それはズバリ”カット”
 
少しでも皆さんの技術向上に貢献できればと、
来年度もピーク・ア・ブー(←クリック)の豪華講師陣とともに開催させて頂いております。(ベーシック、アドバンス・コースは地元講師陣)
 
毎年、多くの美容師の方々にご参加いただき、
主催者としても、近年まれにみる講師陣との熱い討論の末、
去年よりも今年、今年よりも来年とますます充実できるようにハリキッております!
 
私たちがこの講習会を企画するにあたり、常に意識していることは、
 
「美容師として長きに渡り使える本物の技術」
 
ということです。
美容業界はファッション業界ですから、流行があります。
例えば、ピシッとラインをそろえるとか、セニングを多用するとか・・・
しかし、一度、美容師となったなら5年、10年で辞めるものではありません。
長きに渡り、現場で活躍しなければいけないのが現実です。
 
もちろん、サロン経営において重要な要素は”技術”だけではありません。
が、”技術”抜きで語れないのも事実です。
 
ホンモノ美容師になるお手伝い。
 
そんな想いで、この講習会を企画させて頂いております。
 
 
では詳しいコース別のご案内を致します。
 
 ベーシック・カット・コース(第一月曜日)定員・50名
 まさに、カットの第一歩目はこのクラスから!
 初めてハサミを持つ方々へ、カットの基礎理論を詳しく学べます。
 また、現在技術者の方でも、あらためてカットの基本中の基本であるサッスーン・カットをあらためて学び直したい方、後輩にカットを教えるにあたり、理論を復習したい方にもオススメのコースです。(年10回コース・ウィッグ込み¥78750)
 
 アドヴァンス・カット・コース(第一月曜日)定員・50名
 ベーシックをマスターされた方へ。ベーシックの技術を用いてヘア・スタイルを組み立てていきます。ベーシックの応用とデザインの仕組みが学べます。
 ベーシック・コース同様、教育係の方にもオススメです。(年10回コース・ウィッグ込み¥105000)
 
 ピーク・ア・ブー カット・コース(第四月曜日)定員・限定46名
 日本一の美容室競合ゾーンにて確固たる地位を築き、今なお成長(売上も含め)を続ける真の本物サロン・ピーク・ア・ブーから、現場の最前線で活躍するEXT店のスタイリスト・津野氏を招き、最新のサロンスタイルが学べるコースです。(年5回コース・ウィッグ込み¥73500)
 
 山内政人(from ピーク・ア・ブー)カット・コース(第二月曜日)定員・限定46名
 原宿店店長、山内政人が「お客様が感動するカット」の秘訣を大公開!
 ヘアーデザインにいきずまった時、更なる刺激がこの教室にあります。(年5回コース・ウィッグ込み¥99750)
 
 川島文夫(from ピーク・ア・ブー)カット・コース(第四月曜日)定員・限定40名
 いつの時代も色あせない川島文夫ワールド。美容戦国時代を生き抜く、本物のサロン・ワークの真髄がこの教室にあります。(年5回コース・ウィッグ込み¥126000)
 
 
基本的には ⇒ に向かって技術レベルが上がっていきます。以降はスタイリスト向けの講習となります。
 
全てのコースは2005年2月よりスタート。
会場はすべて小倉毎日会館(福岡県・北九州市)です。
講習費の支払方法は一括、もしくはクレジット(金利負担なし)です。
 
お申し込み、その他、今講習に関するお問い合わせは↓
                       tomo19ta@yahoo.co.jp
まで、メールでお問い合わせ下さい。
 
定員になり次第、締め切りとさせていただきます。(但し、定員数は若干前後する場合がございます。ご了承ください)
 
注意!上を目指す美容師さんのみ参加して下さい。
 
熱い受講生を待っています!
 
 
 
 
 

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この記事へのコメント

1. Posted by miumiu バッグ 新作   2013年12月19日 00:38
She was pale as death. All the while Alyosha rambled on she was looking intently at him, but her eyes grew dimmer and more fixed, and her face turned whiter and whiter. I fancied at last that she had sunk into a stupor and did not hear him. Alyosha’s exclamation seemed to rouse her. She came to herself, looked round her, and suddenly rushed to me. Quickly, as though in haste and anxious to hide it from Alyosha, she took a letter out of her pocket and gave it to me. It was a letter to her father and mother, and had been written overnight. As she gave it me she looked intently at me as though she could not take her eyes off me. There was a look of despair in them; I shall never forget that terrible look. I was overcome by horror, too. I saw that only now she realized all the awfulness of what she was doing. She struggled to say something, began to speak, and suddenly fell fainting. I was just in time to catch her. Alyosha turned pale with alarm; he rubbed her temples, kissed her hands and her lips. In two minutes she came to herself. The cab in which Alyosha had come was standing not far off; he called it. When she was in the cab Natasha clutched my hand frantically, and a hot tear scalded my fingers. The cab started. I stood a long while watching it. All my happiness was ruined from that moment, and my life was broken in half. I felt that poignantly. . . . I walked slowly back to my old friends. I did not know what to say to them, how I should go in to them. My thoughts were numb; my legs were giving way beneath me.
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