2005年06月19日

飲みニケーション。

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バースデーケ−キ










先日、美容師さんの誕生日会をかねた飲み会に参加。

プライベートから仕事のお話まで、
飲み会ですが、非常に勉強になる機会。

昨晩も調子にのって、


焼飯食べる

焼飯を喰いあげる波浪砂論晴男。

頭にかぶってるのは決して包帯ではありません。
僕はターバン巻いたインド人でもありません。

まして、パーマの放置タイムでもありません(笑)。







「飲みニケ−ション」という言葉があるそうです。

お酒を通して、普段、別に隠しているわけではないけど言わない事とかが、すんなり話せたりします。まぁ、お酒が・・・というよりも雰囲気がそうさせるのでしょう。人と人との距離が確実に縮まりますもんね!また、こういった席で新しいアイデアが浮かんだりとかも。

また、こういう時こそな「語り合い」も個人的には大好き。
その中で自分や他の人の新しい一面をこ発見することも多いですし。
(あ、↑この意味は決して酔い過ぎて、「こんな人とは思わんかった・・・的なネガティブないみではなく、「こんな考えもあるんだなぁ」的な新しい視点をもらうようなポジティブな意味です)

飲み過ぎてまわりに迷惑かけて翌日から無視された!
なんて真逆の効果も秘めているので、お酒は飲み過ぎ注意ですケド・・・(笑)。




今回は2次会がボーリング!

個人的にはもう何年ぶりのことだろう。







スコアは・・・?






聞かないで下さい(哀)。

ドン2とだけ書いておきましょう。


みなさん、いつも楽しい時間をありがとうございます!


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この記事へのコメント

1. Posted by チャーハンを返せ〜!   2005年06月20日 02:19
気をつけろ!

19taは、人の分を残さない奴だ!
みんな、食われるぞぉ〜!


ただし、結局、女は喰えない・・・
・・・残念!
2. Posted by 波浪砂論晴男   2005年06月20日 09:44
・・・というか喰いません。。。
誤解のないように。
3. Posted by 筋肉痛と変な痛みと戦いました   2005年06月24日 00:02
ひさびさのボーリング! たまには スポーツもいいかなと思いましたが まっすぐに歩けないこの痛み! 辛かったです 体は動かさないといけませんね が 次回はやっぱりアルコールがいいかな?
4. Posted by 波浪砂論晴男@19た   2005年06月24日 08:58
僕はボーリング魂に少し火が着きつつあります・・・あまりにふがいない成績できたので・・・。
5. Posted by ミュウミュウ 財布 ハワイ   2013年12月18日 18:17
The customers of this confectioner’s shop were mostly Germans. They gathered there from all parts of the Voznesensky Prospect, mostly heads of shops of various sorts: carpenters, bakers, painters, hatters, saddlers, all patriarchal people in the German sense of the word. Altogether the patriarchal tradition was kept up at Muller’s. Often the master of the shop joined some customer of his acquaintance and sat beside him at the table, when a certain amount of punch would be consumed. The dogs and small children of the household would sometimes come out to see the customers too, and the latter used to fondle both the children and the dogs. They all knew one another and all had a respect for one another. And while the guests were absorbed in the perusal of the German newspapers, through the door leading to the shopkeeper’s rooms came the tinkling of “Mein lieber Augustin,” on a cracked piano played by the eldest daughter, a little German miss with flaxen curls, very much like a white mouse. The waltz was welcomed with pleasure. I used to go to Muller’s at the beginning of every month to read the Russian magazines which were taken there.
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